« 2010年6月 | トップページ | 2010年8月 »

2010年7月

2010年7月31日 (土)

在厩くんとゲッチュ

遅くなりましたが在厩馬の近況です。

☆インペリアルマーチ
『29日は栗東坂路で追い切りました(55秒1−40秒1−26秒5−13秒4)。
「今朝は単走で終い強め程度の追い切りを行いました。最初からハミをガツンと噛んでしまわないようにゆっくりとスタートさせて、徐々にペースを上げるようにしましたが、道中はハミにモタれるような仕草もあってまだ万全とはいきません。跨ったスタッフも『いい頃は最後の1ハロンで体がグッと沈んだが、今は力が下に逃げてしまっている感じ』と言っており、まだ物足りなさを感じます。どこが悪いというわけではありませんし、来週はビッシリやってみるつもりですが、もしも納得のいく動きができないようなら無理をさせずに放牧に出す可能性もあります」(音無師)
今のところ、8月15日の新潟競馬(佐渡金銀山特別・芝1600m)に出走を予定していますが、来週の追い切り次第では回避する可能性もあります。』

◇ガリアーノ
『「小回りコースでも2走前のようにマクり切れればかえってチャンスだと思っていたのですが、周囲も早めの競馬を心がける分、この馬の良さが活きませんでした。もともと不器用なタイプですし、左回りもあまり良くないので、一度放牧に出して秋の阪神開催を目指して調整します」(池添師)
28日にグリーンファームへ放牧に出ました。』

ぼくこめんと…

ガリーは予定通り!オッケーっす。
でも、弟マーチが良くなってきませんね。こりゃ放牧かな…
在厩くんが居なくなりそうな勢いですね…トホホ

なので牧場で育成中の二歳馬カテンゲッチの近況もどうぞ!

7月15日コメント
『この中間も順調に調教を積んでいます。現在は週3日900m屋内坂路コースをハロン15〜16秒で2本元気に駆け上がっており、残りの3日は1000m周回ダートコースで軽めのキャンター調整を行っています。柔らか味溢れる、跳びの大きな走りは乗り役の高い評価を得ていますが、まだまだ体を持て余している感があります。裏を返せば大きな上積みがある証でもあるので、今後も焦ることなくじっくり乗り込み、持てる素質を開花させていきます。』

7月30日コメント
『現在は900m屋内坂路コースを毎日ハロン15〜16秒で2本駆け上がっています。比較的速めのペースで乗り込んでいますが、堪えた様子はなく、動きのよさにはいつも惚れ惚れするものがあります。とはいえ、まだ走りには改善の余地が多分に残っているので、今後も今秋以降のデビューに向けじっくり乗り込んでいきます。』

ぼくこめんとその2

なんだかよさげなコメントですよね!
『柔らか味溢れる、跳びの大きな走りは乗り役の高い評価を得ている』だの『動きのよさにはいつも惚れ惚れする。』だの
実は密かに期待している1頭なのですよ!
世間をあっといわしてもらいたいですね!

ではまた(・ε・)/

2010年7月27日 (火)

休養馬たちの近況

♪ホームラン ブラッズ レッツゴー!レッツゴー!レッツゴー!
♪ホームラン ブラッズ レッツゴー〜〜!
ドンドンドン、パララ♪ホームランブラッズ〜!
カキーンッ!

と、ブラゼルが効果的な2発を繰り出し、我らがタイガースが見事二ヵ月半ぶりに単独首位に躍り出ました!
\(^O^)/バンザーイ!


しかしすごいねブラゼル!2発目は特に凄かった!
まじ、怪物ですわ!


球飛ぶ飛ぶの東京ドーム主催のラミちゃんに並ぶ32号!
実質ブッチのキングですよね!


てなわけで、休養馬たちの近況です。

※クラブコメントは許可を得て転載させていただいてます


☆フレールジャック
『坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行い、週1〜2回は15−15を行っています。

「引き続き15−15を乗り込んでいます。先週末、ハロン13秒程度までペースを上げたのですが、動きに躍動感があって、これは走りそうだと手ごたえをつかみました。馬体はがっちりしているのに柔らかみがあって、これまでグリーンウッドで扱ってきたディープインパクト産駒のいいところを凝縮したようなタイプです。時期的に疲れが出やすいので、これ以上は無理させず、調教師と相談していいタイミングを見計らって移動のプランを立てていきたいですね」(GW担当者)』

★カドデュソレイユ
『坂路でハロン18秒のキャンター調整を行っています。

「先週から登坂本数を2本にする日を作り、今週から週2回のペースで2本、その他は1本登るようにしています。デビューまでに時間がかかったように、まだ体質的にパンとし切れておらず、完成するのはまだ先になる馬だと思います。それなりに馬格もあり、脚元にも負担がかかりやすい馬なので、馬のコンディションを無視してドンドン進めていくといいことはないでしょう。夏場はじっくりと乗り込む期間に充てて、秋の競馬を目指すことになるでしょう」(山元担当者)』

◇トライアンフマーチ
『舎飼にて休養を行っています。

「秋からの始動を楽しみにしていただけに、検査の結果は残念でなりません。なんとか再度元気に走る姿を見ていただけるよう、しっかりと治療にあたっていきます。馬体重は496キロです」(早来担当者)』

◇カルカソンヌ
『周回ダートコースで軽めのキャンターと屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター2本を基調に、週1日は坂路でハロン15秒を計時しています。

「週1回の速めキャンターですが、馬の気配もよく、理想的な形で進めることができています。もうしばらくは現在のペースを続けることで入厩へ向けた態勢を作っていきます」(空港担当者)』

◆キャトルマン
『坂路でハロン17〜18秒のキャンター調整を行っています。

「左の半腱半膜様筋に外傷を負ったため先週は坂路1本のメニューにとどめていましたが、その後順調に回復してきたので今週は2本の内容に戻しています。もう少しの間は今くらいのメニューを継続していくことになるでしょうし、おそらく競馬は秋ごろになるのではないでしょうか」(山元担当者)』


ぼくこめんと

あぁ兄ちゃん…兄ちゃんの記事をみるとやはりへこむ…あの暴れん坊が舎飼とは…とにかく頑張って!

フレールくんは『先週末、ハロン13秒程度までペースを上げたのですが…』まで読んだとき先週の兄ちゃんショックを思い出し、一瞬ビクッってなりましたが、続きを読むと、『動きに躍動感があって、これは走りそうだと手ごたえをつかみました。』だって!しかも『これまでグリーンウッドで扱ってきたディープインパクト産駒のいいところを凝縮したようなタイプです。』と続きます!
いやはや先週以上のリップサービスですね!
このまま2010年度募集まで褒めちぎって引っ張るつもりかな(笑)

でも、たしか兄ちゃんショックの前日コメントで躍動感って書いてたから、どうかこのまま無事にいって欲しいところですね!

カルちゃんも、ずいぶん回復してきたようです。
秋に一緒に走ってたジャミールが重賞で好走してるから復活が楽しみです!

ソレイユくん、キャトルマンの山元コンビは、まぁあれですわ…いつものごとく的な(笑)

ではまた(・ε・)/

2010年7月26日 (月)

ガリー…惨敗…

昨日の小倉競馬、ガリーは全く見せ場なく10着…

パドック、プラス16キロだったけど、テレビでは緩くも太くも見えなかったんだけど…結果的にはこれが響いてるのかな?

ま、スタート直後、いつも以上にいき脚つかずで、あっちゅうまにシンガリまで下がってしまったからなぁ…

やっぱり乾いたダートより脚抜きのよい方がいいのかなぁ…

出直しです!


クラブコメント
『25日の小倉競馬では二の脚がつかず後方から。向正面から進出を試みたものの、周囲のペースアップも早く、差が詰まらない。直線ではじわじわ脚を伸ばしたが10着。

「ゲートの出が遅い馬なので、前半どうしても置かれてしまいます。前走のようなマクる競馬をイメージしていたのですが、小回りコースの分、周りも早めの競馬をするので、こちらのペースを上げても前を捕らえるところまではいきませんでした。体が増えているのは気になりませんでしたが、前走のほうが楽に動けましたし、広いコースのほうが競馬がしやすいのは間違いありません」(松山騎手)

全体的に仕掛けが早くなる傾向の小回りコースでは、前半のロスを取り戻すのは困難でした。それでも最後はジリジリ伸びているように、道中のポジション次第では前進可能でしょう。このあとはトレセンで馬の状態を確認してから検討します。』

2010年7月22日 (木)

兄ちゃん…屈腱炎て…

今週出走予定のガリーの近況を見ようとした時、兄ちゃんマーチのところにNewの文字が…

移動の予定もないので、悪い予感がはしりました…
おそるおそるクリックしてみると…なんともショックなコメントが…

クラブコメント
『昨日の運動後、右前脚に軽い腫れが見られたため、エコー検査を行ったところ屈腱炎を発症していることが判明しました。

「それほど速い調教を行ったわけではないのですが、右前脚に軽い腫れがみられました。念のため検査を行ったところ範囲は広くないのですが、腱に20パーセントほどの損傷が確認されました。体調をよく見せていましたし、秋に備えていい調教を行えていただけにほんとうに残念です。ここまで素質を伸ばしてきた馬ですし、復帰を目指してしっかりと治療にあたっていきます」(早来担当者)

屈腱炎の発症を受けて関係者で今後について協議を行いました。決して軽いものではありませんが、まだ4歳という若さとこれまでの実績を踏まえ、幹細胞移植手術を行うことになりました。悲願の重賞タイトルを目前にして残念ではありますが、時間をかけて再起を目指していきます。』


屈腱炎ですって…

しかも、20%ってかなり重症です。

正直、ここ数週間の恐ろしいほどの順調すぎるコメント…まだまだ時間があるのにもうちょいゆっくり…ゆっくりでいいから…本気でそう思っていました。
なんか落とし穴がありそうで…故障しちゃうんじゃないかと…
ただ、言葉(文字)にしてしまうのが怖かった。
でも、悪い予感が当たってしまいました。


屈腱炎について調べてみたら、20%を超える損傷だと回復し復帰できる確率はかなり低くなるそうで…以前ならば即引退だったでしょう。

でも今は幹細胞移植という治療法があります。
治療代も高いらしいし、復帰まで時間がかかるので、よほど復帰後の活躍が期待される馬でないと受けない治療らしいので、治療受けられるマーチも、その出資者である僕たちもある意味幸せものということでしょうか?

それでも完治が厳しいことにはかわりないですし、おそらく復帰までに1年…いや、1年半…下手したらそれ以上かかるかも知れません。


ただ、マーチの先生がJCDでカネヒキリを見事復活させた角居調教師だということもある意味ラッキーですね。


しかし、残念です。
マイル王が手の届くところまで来てたマーチ。
秋には堂々と主役だと楽しみにしていただけにガックリなんてもんじゃありません…
でも、復帰目指してくれるということで、待てばまたマーチに会える可能性は残ってるんですからね。
いきなり二度と会えなくなるなんてことにならなかっただけでもよかったです。

ほんと、こういうことが突然いきなりやってくるので、この世界は怖いですね。


しかし、マイルカップでマーチと同じようなレースをしたサンライズプリンスも屈腱炎だし…あの超高速馬場の影響もあったのかも知れないですね。

カジノドライヴ、アンライバルドも屈腱炎で休養中だし、最近屈腱炎で引退した馬といえば、ダイワスカーレットやディープスカイ。種牡馬にもキングカメハメハ、タキオン、クロフネ、等々めちゃめちゃいっぱいいてます。
そうそう、先日亡くなったオグリキャップの最後の子ミンナノアイドルも屈腱炎で引退しましたよね。


なんでも競走馬の10%くらいは屈腱炎になるらしいので、ある意味職業病的なものらしいですが、ほんとなんとかならんもんなのか…

とにもかくにも今はマーチが無事に回復してくれるように祈るのみです。

ではまた(・ε・)/

在厩くん

今日はなんともガックリな話題があるのでさらっといきます…


☆インペリアルマーチ
『21日は軽めの調整を行いました。

「先週から軽めに乗っていますが、状態はだいぶ持ち直してきました。フレグモーネの影響はもうありませんし、継続して乗ることでスクミも見せなくなりました。体の大きな馬なので、緩んだ分を取り戻すにはもう少し乗り込みが必要だと思いますが、いい方向には進んでいると言えます。いきなり時計を出すことはしませんが、徐々にペースを上げてレースに向けての態勢を整えていきたいと思います」(竹中助手)』


◇ガリアーノ
その1
『21日は栗東坂路で追い切りました(55秒1−39秒8−25秒7−エラー)。

24日の小倉競馬(3歳上500万下・ダ1700m)もしくは25日の小倉競馬(3歳上500万下・ダ1700m)に松山騎手で出走を予定しています。』

その2
『22日は軽めの調整を行いました。

「間隔を詰めて使ってきていますから、先週までは軽めの調整にとどめ、水曜日の追い切りはコースではなく坂路でビシッとやりました。併せは遅れましたが、元々坂路では時計の出るタイプではありませんし、前半しっかり折り合って走れていたので内容は良かったと思います。前走の状態はキープできていますし、ジョッキーもこの馬の特性を手の内に入れている印象ですからね。小回りコースでもうまくマクりが決まれば楽しみです。1700mは2鞍ありましたが、想定などを見て日曜に回りました」(池添助手)

25日の小倉競馬(3歳上500万下・ダ1700m)に松山騎手で出走いたします。』


ボクコメント

がんばれガリー!頼むぞこうへー!

ではではガックリな話題へ続く…

2010年7月20日 (火)

休養馬たち

いやいやいや!今日のタイガース、まるで漫画みたいな勝ち方でしたね!

延長10回表、まるで球に勢いが感じられない安藤があっさり2点もとられ万事休すかと思われました。

しかし、その裏代打林ちゃんがバックスクリーンへ追撃の一撃!
続く関本センター前、そして続く鳥谷がレフトポールぎわに逆転サヨナラツーランホームラーンッ!
まさに、いともあっさり一瞬の逆転サヨナラ劇場でしたね。

テレビの前で『なんじゃこりゃ!マンガかっ!』って爆笑がとまりませんでした。
もうちょい粘って盛り上げて沸かせて欲しかったなぁ(笑)

こりゃ今年は…いやいやその先はいうまい…一昨年えらい目にあったからな。

ではまた(・ε・)/

ぢゃなく近況です

☆フレールジャック
『坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行い、週1〜2回は15−15を行っています。

「15−15をしっかりと乗れるところまでペースを上げてきています。動かし始めは少し硬い感じはしますが、徐々に走りに弾力が出てきていますし、馬体の柔軟性もアップしてきました。グリーンウッドにいる他のディープインパクト産駒と比べても、頭ひとつ抜けた素質を感じますよ」(GW担当者)』

★カドデュソレイユ
『坂路でハロン18秒のキャンター調整を行っています。

「これまでは坂路1本のメニューを続けていましたが、今週から登坂本数を2本に増やしてしています。脚元の状態はいい意味で変わりありませんし、少しずつ前へと進めることができています。ただし、まだ一気に上げていく段階でもありませんから時間をかけながら徐々に乗り込んでいくことになるでしょう。おそらくですが、秋競馬を目標にすることになると思います」(山元担当者)』

◇トライアンフマーチ
『屋外周回コースでハロン20秒程度のキャンター2000mと、屋内坂路コースでハロン14〜15秒のキャンター1本を行っています。

「変わらず好調ですね。踏み込みが深く、躍動感あふれる動きを見せていますよ。気性面の成長だけでなく、全身にいい筋肉がついて体つきも大人っぽくなってきています」(早来担当者)』

◇カルカソンヌ
『周回ダートコースで軽めのキャンターと屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター2本を基調に、週1日は坂路でハロン15秒を計時しています。

「ペースこそ変わりませんが、順調に調教を消化することができています。今後も定期的に速めの調教を取り入れることでさらなる良化を促していきます。馬体重は538キロです」(空港担当者)』

◆キャトルマン
『坂路でハロン17〜18秒のキャンター調整を行っています。

「馬房の中でぶつけて左の半腱半膜様筋に外傷を負ってしまいました。ただ、外傷とは言っても小さな切り傷程度なので休ませるほどではありませんし、それほど大きな心配は要らない状態です。少し前までは坂路2本のメニューを行っていましたが、念のため、現在は1本にとどめて様子を見ています。経過を見て、問題ないようならば徐々に元のペースに戻していきます」(山元担当者)』


ボクコメント

フレールくん、順調さがでてきました。
頭ひとつ抜けた素質とほめてくれるのは嬉しいです!が…グリーンウッドにいる馬じゃなくディープ産駒と限定されてるところがミソですね…現在いったい何頭いるのか…2、3頭だったりして(笑)


ソレイユくん、秋ね。はい、それで十分です!


兄ちゃん、順調ですね(^ω^)秋までまだ時間あるよ!目指せマイル王ですからね!

カルの回復も順調そうで何よりです。こちらも秋が楽しみですね(^ω^)

ただ、キャトルマン…何筋て…読めません…どこかもわかりません…打撲を侮るといかんからな…たいしたことありませんように。

今週はこんな感じです

ではまた(・ε・)/

2010年7月15日 (木)

今週の近況

梅雨明け直前の大雨が各地で大暴れ!犠牲者の方まででています。

僕の実家の近くでも線路わきの土砂が崩れて電車が1日以上不通になっていましたし…

これ以上被害が大きくなりませんように…


てなわけで近況…といいたいところですが、今週はセレクトセールが開催されていたので、チーム山元とチーム北海道の近況更新はお休みでした!

なので3頭だけ。

☆フレールジャック
『坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行い、週1回は15−15を行っています。

「打撲した部分はもう心配いりません。先週末に15−15を乗ってみましたが、その後も気になるところはありませんし、引き続き15−15を取り入れた調教をしていきたいと思っています。ゲート練習も問題ありませんし、もう少し乗り込んでいけば態勢は整ってくるでしょう」(GW担当者)』

★インペリアルマーチ
『14日は軽めの調整を行いました。

「左トモのフレグモーネはほぼ治まって、先週土曜日から乗り出しました。その後も順調に体を動かしていますが、火曜日はスクミを見せるなどまだ万全な状態ではないようです。もうしばらく乗り進めてみて、あまり良化が見られないようならいったん放牧に出すことも検討します。今週一杯は厩舎で様子を見ますが、このまま在厩で調整するにせよ、放牧に出すにせよ、一応の目標を次開催新潟の開幕週に置いていくつもりでいます」(音無師)』

◇ガリアーノ
『15日は軽めの調整を行いました。

「水曜日、今朝と坂路を軽く乗って、緩まないように体を動かしています。引き続き状態はいいですし、体調面も問題ありません。いい意味で変わらず順調ですね。前走のようなマクッていって最後までしぶとく脚を使う競馬がこの馬には合っていると思いますし、小回りコースはプラスに出ると思います。週末ぐらいには15−15程度の時計を出して、来週しっかりやればいい状態でレースに臨めると思います」(池添騎手)

24日の小倉競馬(3歳上500万下・ダ1700m)もしくは25日の小倉競馬(3歳上500万下・ダ1700m)に松山騎手で出走を予定しています。』


ぼくこめんと

フレールくんは、ようやく完治って感じですね!
ケツの打撲…あなどれん…
個人的には阪神開催デビューでいいよ!


弟くんはフレグモーネのお次はスクミですか…
ここまでどんだけ追ってもスクミなんてコメント出なかっただけに、えっ!?って感じです。


ガリー、一昨日、ブルーレイのディスク整理しようと録画していたガリーの復帰戦をようやく見ましたが、解説者曰く、どうも、歩様が硬かったみたいですね…あの日、僕的にはそんなに悪く思わなかったけど、実際そういわれて録画を見てみると確かに…硬くみえる…

当日現場で、なんだかどうもおとなしく周回していたように見えたのはそのためか…
ま、そんなところにも敗因の1つがあったとすれば、次も頑張ってくれるでしょ!

今週はこんなところです

(≧▼≦)クラブコメントは許可を得て転載していますよ!

2010年7月11日 (日)

オグリ追悼デー

今日は上半期最終日の阪神競馬場に遊びにいってきました。

お天気は時折大雨の降る生憎のお天気。
『こりゃ馬場解放無理やなぁ』
と思い一瞬行こうかどうしようか迷いましたが、最終日なので行くことにしました。

お昼を食べて、『さぁ競馬しようか』とパドックのいつもの場所に行くと…そこには、オグリ追悼の献花台が設けられていました。

『オ、オグリやんか!オグリやんか!知っていたら、ニンジンでも持ってきたのになぁ…』

と思いながら、早速おまいりすることにしました。

記帳に
『大好きでした。夢をありがとう。』
と書いてきました。

後から『永遠に忘れない』とか『感動をありがとう』とか言葉思いつきましたが、その時はなんだか込み上げてくるものがあり、ちょっと涙出そうになっていたから無理でした。

その後、追悼写真展や、アメニティホールで行われていた追悼ビデオ上映もみてきました。

そしてターフィーショップに行き、オグリ関連グッズを買うと思いきや、ウオッカのDVDを買ってしまいました(笑)


その後、いつものごとくパドック中心で競馬をしてたんですが、いつものパドックでも、振り向くとそこにオグリ、一服してるとそこにオグリだったので、1日中大好きだったオグリと一緒みたいな気分でした。

途中見ていたら、記帳するのは僕らのちょい上の世代から若い人が多く、年配の方はほとんどしてませんでした。

シンザンやハイセイコー世代だからか、それとも鉄火場世代だからかなぁ?

途中、パンピーとは違うオーラを放つ可愛いギャルが2人、カメラマンやテレビで見たことあるトラックマンたちと現れ、キャピキャピっと、おまいりの写真を撮っていました…
『なんか違うんちゃうんの…』
と思いましたが、一昨年の東京競馬場に来た時ビンビンにあれだったオグリなので、可愛いギャルにおまいりされて悪い気はしないだろう。


馬券も最終レースでプラスになったし、本当に競馬場に行って良かったなって思いました!

ではまた(・ε・)/

写真館

献花台


献花台にあったポスター


オグリアップ


追悼展ポスター


ラストラン


ミラバケッソ

2010年7月 8日 (木)

近況です

今週の近況です

クラブコメントは許可を得て転載しています。

☆フレールジャック
『坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。

「打撲した部分はほぼ問題ありません。少し楽をさせていたので、乗った感じの力強さに欠ける印象があったのですが、ここにきてそのあたりもだいぶ良くなってきましたね。もう少し乗り込みが必要な状態ですが、馬体はしっかりしてきたので、焦らずに少しずつペースを上げていきたいと思います」(GW担当者)』


★カドデュソレイユ
『坂路でハロン18秒のキャンター調整を行っています。

「先週に引き続き坂路1本のメニューを行っています。とんとん拍子に進めていければいいのですが、以前から負担がかかりやすい右前脚の球節の状態がやや不安定ですし、大事を取ってじっくりと乗っています。力があるのは初戦のパフォーマンスを見てもわかっていますし、ここで焦らないようにしてじっくり固めていきたいと思います」(山元担当者)』

★インペリアルマーチ
『現在、舎飼で様子を見ています。

「レース後、左トモがかなり腫れており、フレグモーネと診断を受けました。これだけ腫れているということは、おそらくレース前から出かかっていたと考えられますから、これが結果が出なかったひとつの要因だったのでしょう。現在腫れはだいぶ降りてきていますし、熱も下がりつつあります。あと2、3日は様子を見て治療を続けなくてはなりませんが、週末までにスッキリ腫れが引くようならその後は在厩で軽く運動しながらさらに良化するのを待ちたいと思います。良化が見られなければ放牧も考えますが、休み明けを使ったばかりですし、できれば続けて使っていきたいと思っています」(音無師)』

◇トライアンフマーチ
『屋外周回コースでハロン20秒程度のキャンター2000mと、屋内坂路コース1本でハロン15〜16秒のキャンターを行っています。

「順調に乗れています。疲れが残っている様子もありませんし、気性面での成長も感じますね。秋の競馬に向けて、引き続きしっかりと乗り込んでいきたいと思います」(早来担当者)』

◇カルカソンヌ
『周回ダートコースで軽めのキャンターと屋外坂路コースでハロン17秒のキャンター2本を基調に、週1日は坂路でハロン15秒を計時しています。

「ハロン16秒で乗った後も脚元を始めとする馬体の具合もいいことからハロン15秒の調整を取り入れ始めました。今後も定期的に速めを織り交ぜることで理想的な良化を引き出していきます」(空港担当者)』

◇ガリアーノ
『7日は軽めの調整を行いました。

「先週の競馬は馬場がかなり悪かったし、まくっていった3コーナーから一杯になったように見えたからどうなるかと思ったけれど、あそこからジリジリ伸びるのがこの馬らしいところ。ジョッキーも馬の特性をよくつかんでいて、うまく乗ってくれたと思います。レース後、今のところ馬体に異常はなく疲れも見られないので、中2週あけて小倉のレースを使いたいと思います。ああいう競馬ができれば、小回りコースでも十分勝負になるでしょう」(池添師)

24日の小倉競馬(3歳上500万下・ダ1700m)もしくは25日の小倉競馬(3歳上500万下・ダ1700m)に松山騎手で出走を予定しています。』

◆キャトルマン
『坂路でハロン16〜17秒のキャンター調整を行っています。

「引き続き、坂路2本のメニューで乗り込んでいます。脚元や体調など、いい意味で変わりなくスムーズに乗り込むことができています。まだ具体的なことを考えられるレベルではないので、もうしばらくは様子を見ながら乗っていくことになるでしょう」(山元担当者)』


ボクコメント

( ̄□ ̄;)!!弟くんフレグモーネってか…

そういえば、あれ?悪くしたのどの脚だったっけ?左後ろだったっけって思ったような…。パドックでは左が内側になるからあんまし気にしてなかったから…ま、歩様がホントにおかしかったら取り消しするでしょうからね。たまたまか(笑)

でも、敗因が出来て良かった!うん、良かったよ。

早く治りますように!


フレールくんもケツがどうのこうのっちゅうコメントのトーンも下がってきたし、なによりカルちゃんがハロン15秒まで復活してきたのが嬉しいですね!

ま、チーム山元はあいかわらずなコメントですわ。

今週はこんなんでました!
ではまた(・ε・)/


2010年7月 6日 (火)

レース後コメント

先週明暗が分かれたガリーと弟くんのレース後コメントです。


(≧▼≦)ガリー

『3日の阪神競馬では後方3番手から進むも向正面から捲くり気味に進出し、最後までしぶとく伸びて2着。

「今日は馬場が悪いこともありましたし、3コーナーから動くと外を回らされるロスがあるので、早めに向正面から仕掛けていきました。前の馬を捕まえられなかったのは残念ですが、砂を被ると嫌がる馬なので、捲る競馬が合うと思います。このクラスなら展開ひとつでチャンスは十分あると思います」(松山騎手)

「少しアテにしづらい面はありますが、今日のような捲る競馬が合いますね。レース前からジョッキーは自信をもっていましたからね。それに調教の動きはよかったですし、叩いて状態は上向いていました。このあとは体が減っていたから、少し間隔をあける予定です」(池添助手)

鞍上が初勝利を挙げた松山騎手に戻り、人馬ともに最後まで必死に頑張ってくれました。このあとは在厩で調整しますが、馬体減を考えて中2〜3週は間隔をあける予定です。』

(__;)弟くん

『4日の阪神競馬では中団からレースを進める。3角から徐々に進出をはかるも、追い出してからの伸びが見られず8着。

「こんなに負けるとはショックです。稽古で上がりがかかっていたけど、動き自体は悪くなかったし、十分走れる態勢は整っていました。結果的には大型馬の休み明けということになるのでしょうが、ちょっと負け過ぎなのでよく馬体をチェックしたいと思います。場合によっては立て直すかもしれません」(音無師)

「スタート直後にガツンとくるようなところがあったからハミを抜いたのですが、そこですぐに折り合ってくれたし、道中は無理せず進められました。体は思ったより絞れていたし、息遣いも良かったと思います。しかし、いざ追い出してからまったく反応できませんでした。追い切りでの感じからこんなに負けるような馬ではないはずですが、やはり久々でレース勘が鈍っていたのかもしれません」(福永騎手)

道中の折り合いはついていたのですが、仕掛けてからまったく反応できませんでした。確かにまだ絞れる余地はありましたが、このクラスでは力量上位だけにまさかの敗戦となってしまいした。このあとはレース後の馬体をしっかり確認してから検討していきます。』

ボクコメント

頑張ったガリーには特に注文はありません。
ホクホクです(^ω^)


弟くんのほうも、今日、たまたま見たグリーンチャンネルの先週の結果分析という番組で、あのレースのゴールスキーくんの勝ち時計1分34秒4は、馬場差を考慮した基準タイムより0.8秒も速いAランクと評価されていました。

かなり時計のかかる馬場状態だったようですね。

正直、普段あんまし時計なんて気にしない僕ですが、ここはなんか、キャリア2戦の休み明けでこの馬場状態でいきなりこの時計は厳しいでしょ!とか思い、ちょこっと安心しました。


そうそう、話は変わって、今日思い出したんでちょっと記事にしておきますが、ええオッサンなのにお恥ずかしい話ですが、僕は携帯にターフィーくんマスコットつけてぶら下げてるんですよね。

土曜日の夕方、競馬場でエスカレーターに乗ろうとしたら、後ろのおっちゃんに『落ちましたよ』といわれ、振り返ったらそのターフィーくんが落ちたのを拾ってくれていたんですよ…よくみるとチェーンが途中で切れていました…その時、携帯はズボンの後ろポケットに入れていたから、ターフィーくんはポケットの外でプラプラ揺れているだけ…なんにもひっかかるものもないしチェーンがいきなり切れるなんてありえないんですけど…試しに手で思い切り引っ張っても切れないんですけど…

そん時、普通になんじゃこりゃ…コワぁ…げん悪ぅ…って思いました。

それから数時間後のことでした…オグリが亡くなったって聞かされたのは…


実は、よしさんのブログ記事からはじまり、この約10日間くらい、オグリキャップの歌探したり、着メロもオグリキャップの歌にしてみたり、DVDみたり…オグリオグリな約10日間だったんですよ。

単に偶然が重なっただけでしょうけど…今思うとなんとも不思議な感じです…

2010年7月 4日 (日)

弟くん結果

オグリショックが覚めやらぬまま、今日は弟くんの応援に阪神競馬場に行ってきました。

結果は残念ながら8着…

パドックでは恐れていた太目は意外となく、牛ではなく馬のシルエットを保っておりましたが、やはり少し緩い…でも、走れる感じには見えましたが…

レースは最初は少しかかりましたが、3コーナーに入るまでには折り合いもつきました。
でも、思ったよりも位置どりが後ろになってしまいました。

直線へ入って弟くんは、全く伸びる素振りも見せず…逆によれよれになっていました…


なぜだ…こんなはずでは…

よくよく考えたら負ける要素はなんぼでもありました…

まずは休み前の方が太くはありましたがパンとした張りがあったけど、今日は緩く見えたこと。

調教も馬場差があるとはいえ、休み前の超太目残りの時の方が良かったこと。

キャリアもまだ2戦。

今後良化する余地はなんぼでもあると思います。


でも、不安な点も…

過去の2戦は1800とはいえ、時計は1分49秒くらい、上がりも36秒弱…
今日の結果は1分36秒、そして上がりは36秒…いやいや、その先は考えないでおこう…


1つ言えるのは、弟くんを見ればわかりますが、今日のメンバーでは馬っぷりが抜けて違います…
パンとしてくれば、こんなところでうろうろする馬ではないはず…


今日は公開調教、怪我の無いよう帰ってきてくれればとレース前は思っていたのに、負けたこんなにショックだとは欲張りなことですのぅ。


とにもかくにも、まだまだ3戦しただけ!
弟くんの帝国を築くのはこれからですよ!

ではまた(・ε・)/

2010年7月 3日 (土)

訃報

ガリーの頑張りでうかれ、デジカメ購入でさらにうかれているところに、よしさんから知らされた突然の訃報…

オグリキャップが亡くなったと…

正直、震えました…


オグリキャップ…

僕にとっては特別すぎる存在…

オグリの活躍はもう20年くらい前なのに、その姿や走りは今でも鮮明に覚えています。


オグリがいなければ、競馬をしていなかったかも知れない。
多分僕の人生大きく違っていたはずです。


いつか会いに行きたい…そう思ってはいましたが、先日、よしさんのブログを拝見し、その思いが突然強くなりました。
でも、もうそれは永遠に叶いません。


今僕は、部屋の壁に、一昨年買ったまま一枚も破ることができずに表紙が着いたまま張られているオグリキャップカレンダーをぼんやり眺めながらこの記事を書いています。

なんだか凄い喪失感に包まれながら…でも、不思議と涙は出てこない…


オグリキャップのDVDやYouTube見ただけで涙がでてしまうタテジマなのに…

それがどうしてか自分でもなんでかよくわからない…まだ、活字でしか見ていないから実感がないからかな…ただただ心にぽっかり穴があいて、なーんにも考えられない…テレビも見る気になれない…


オグリキャップ
ほんとにほんとに特別な存在でした。

永遠に忘れない

オグリ、ありがとう。そして安らかに。

ガリー結果

今日はガリーが阪神12レースに出走しました。

結果からいいますと2着に頑張ってくれました!
\(^O^)/


今日の仁川はあいにくの雨で、途中止んだ時間もありましたが、12レースの頃にはかなり強く降っていました。

パドックではガリーたちお馬はみんなずぶ濡れ…

そういえば昔、甲子園によくいってたころ「選手が濡れてんのに傘さすとは何事じゃい」とずぶ濡れになって応援していたもんです。

さすがに、もはやそんなパワーはないタテジマは屋根のあるところでゆっくりパドック見ておりました。

パドックのガリーはマイナス6キロ(違ってたらすんません)。でも、細化ではなく引き締まった感じでした。
馬体の張りもありますし、相変わらず舌をペロペロペロペロしていましたが、歩様もよく、なんだかやってくれそうな感じがしました。この不良馬場もむくんじゃないかとポジティブ思考!

ただ、すぐ後ろを歩いてた7番くんとくらべてしまうと…
7番くんは圧倒的1番人気だけのことはありました。

レースは、いつものごとく後方から…となりましたが、2コーナーを過ぎて向こう正面に入るなりいきなり必殺ガリー捲りを開始!

正直、「おいおい、早いんちゃうの…」思いました。

そして、レースは3コーナーから4コーナーへ
ガリーはすでに先頭集団を走っています。

そして、4コーナーから直線へ

ガリーは先頭集団ですが、すでに押して押して、鞭入れて入れて状態…

「やっぱり早かったんちゃうの…」

と一瞬ありゃ沈むのか思いましたが、直線へ向いても思いのほか手応えもいい感じ!

これはもしや!と思い「いけぇ〜!ガリー!」

って叫んだ瞬間、7番くんがみるみる加速していきました…

いや、違うんですけど…

と思う間もなく、外から8番くんが迫ってきます。

早い仕掛けで捲っているので、「脚は残ってるのか」思いましたが、そんな心配をよそにガリー粘る粘る!

「ガンバレ!ガンバレ!ガリー!」

雨であんまし人のいない中、喉痛いくらい叫んでました!

ガリーは頑張って頑張って2着を死守しました!


おととい、『気分よくまっすぐ向いて走ってさえくれれば…』と書きましたが、そうなんですよ。走る気にさえなってくれれば、これくらいはやれる子なんですよ!

ガリーのおかげで、そこまで完封されていた馬券もプラスに!

1着馬は強すぎましたが、ガリーはほんとによく頑張ってくれました!
松山騎手とも相性がいいですね!


そして帰りにずっと欲しかったデジカメを早速買い替えに行きました!

ヨドバシに立ち寄ってソニー製とリコー製を眺めて検討…
悩みましたが、「うーん、やっぱし予算より高いからもうちょい我慢しよ」思ったんですが、帰りにカタログだけもらいに行こうとカメラのキタムラに立ち寄ってみたら、なんとビックリ!ヨドバシよりも7000円も安いじゃないですか!

さらにリコー製ならば故障したデジカメでも下取り3000円!
あわせると10000円も安いぞ!

てなわけで、結局リコー製を買ってしまいました。

でも、お店の人に、今のデジカメ、買い取り相場が裸の状態で下取りすると故障品と同じ3000円しかつかないから、もったいないよといわれ、そういやそうかと思い下取りはやめ、かわりにケースをつけてもらいました。

このデジカメくんには記念にガリーと命名しよう!

ではまた(・ε・)/

明日は弟くんだっ!

2010年7月 1日 (木)

ムムムッ…結局連闘か…

今週の出走が決りました!
ガリアーノ
土曜日 阪神12レース

インペリアルマーチ
日曜日 阪神8レース

トホホ…連闘しなきゃならんのか…

ガリーはなんちゅうか、気分よくまっすぐ向いて走ってさえくれれば…

マーチはどうなのかな?
とりあえず超大型馬の休み明けだからパドックでご対面してみないとなんとも言えませんね。セオリーどおりだと様子見でしょうが、そこは能力でなんとかしてしまうことを期待!
でも太め残りの場合はくれぐれも無理のないようにお願いします。

ガンバレ!ガリー!弟くん!

« 2010年6月 | トップページ | 2010年8月 »